M&Aベストパートナーズ(MABP)の評判・口コミを紹介!迷惑な手紙や電話が来るって本当?
M&Aベストパートナーズの評判まとめ
  • M&Aベストパートナーズの良い口コミには「担当者の対応が丁寧だった」「企業譲渡時の不安も相談できた」というようなサービス面のものが多い
  • 一方で「電話の対応が悪い」という悪い口コミも一部存在した
  • しかし「迷惑な電話やメールが多く来る」と言った内容のものはなかった
  • M&Aベストパートナーズは中小規模のM&A仲介業者であるが、特定の業界に特化して仲介を行う点が強み
  • 上記を踏まえると、M&Aベストパートナーズへの依頼は「対応が丁寧な仲介業者を探している企業」や「専門領域が合致している会社の売却を進めたい企業」におすすめ

なお、M&Aの仲介業者は多数存在しており、得意業界やエリアが大きく異なります。

そのため、どの会社に依頼するのかでM&A成功や売却額に大きく影響しやすいことから、複数の会社で見積もりをとってみるのがおすすめです。

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M&Aベストパートナーズの基本情報と概要|売上高はどのくらい?

仲介方式 仲介型
仲介費用 着手金無料・中間報酬・成功報酬(レーマン方式)
最低報酬金 2,000万円
得意業界 製造、建設、不動産、医療・ヘルスケア、物流
対応地域 全国対応
関連事業 ----
平均成約期間 半年~1年間
資本金 ---

M&Aベストパートナーズは、全国9拠点(※1)を持つ全国対応のM&A仲介業者です。代表の斎藤達雄氏と松尾直樹氏は、M&Aキャピタルパートナーズでの経験を経て、2018年にM&Aベストパートナーズを設立しています。

業界特化型のM&A仲介会社であるため、高い専門性を持ち、豊富な実績があります。

中でも得意分野として、医療・ヘルスケア、製造、建設、物流業界、不動産があります。特定のジャンルに特化しているため、様々な状況に精通したアドバイザーからのサポートを期待できます。

また、M&AベストパートナーズのM&Aネットワーク企業数は10,000社を超える(※2)ため、条件の合う企業を紹介してもらいやすいでしょう。

(※1,2 2023年10月時点 公式サイトに記載)

M&Aベストパートナーズは、専門性の高いサポートを受けたい方におすすめです。

山本正樹
山本正樹/M&Aアドバイザー【記事監修者】

準大手M&A仲介会社になりますので、大手M&A仲介会社に何かしらのネガティブな印象などを抱えている方にはお勧めです。

M&Aベストパートナーズ公式サイトを見る

M&Aベストパートナーズの口コミ評判

以下ではM&Aベストパートナーズの口コミ評判を見ていきます。

口コミから、実際に利用した際のメリットやデメリットを知ることができます。

M&Aベストパートナーズの口コミ評判
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良い口コミ評判

昨年の春、弊社のグループ会社のうち1社がお世話になりました。今は、残りの2社で健全な経営をさせていただいております!
ありがとうございました!

岡田さんという担当の方が、一生懸命にM&A先を探していただき、3ヶ月くらいで成約しました!
決断は早い方がいい!遅くなると条件がどんどん不利になります。

M&Aをお考えの方は、今すぐご相談した方が得策だと思います。
M&Aをやらなくても、今後の御社の方向性が見いだされると思います。

昨年6月に薬局を運営する会社の株式を購入しました。担当の岡田さんには親身に対応頂き、先方の経営者より友好的に譲り受ける事ができました。引受後は正直経営課題はありますが、後悔はしていません。仲介手数料は正直高めの感じはありましたが、案件次第なのだと思います。またご縁が有ればよろしくお願いしたいです。

先日、経営していた薬局を譲渡する際に大変お世話になりました。
M&Aを検討している段階や話を進めていく上での悩みや不安などありましたが、担当していただいた岡田さんのおかげで大変満足のいく結果になりました。ありがとうございました。

上記口コミからは、M&Aベストパートナーズに所属するM&Aアドバイザーの人柄や対応の良さが窺い知れるでしょう。利用後の満足感を感じているユーザーが多く見られます。

中でも、手数料が高いと感じていながら、それでも満足ができている点からサービスの対応の良さがうかがえます。

口コミの中でも言及されているように、M&Aを考えている方はまずは相談してみることで、悩みや不安を解決できる可能性があります。

良くない口コミ評判

電話応対者が用件を尋ねたら電話即切りされた。最低限のマナーもない。こんな営業電話のかけ方をする会社はロクなものではないと思われる。

M&Aベストパートナーズの営業電話に関して、対応が悪いとの口コミがありました。事実であれば、改善すべき点であると言えます。

ただし、マナーの悪さに関する口コミは1件のみでした。ネット上の口コミには信ぴょう性の薄いものもあるため、注意が必要です。

M&Aベストパートナーズは怪しい?しつこい電話や手紙・迷惑DMが届く?

迷惑DM

M&Aベストパートナーズ(MABP)
さもやり取りあるような感じでDM送ってくる。迷惑

いかにも手書きっぽくみえるような印刷で、余計な郵便物を送り付けてくる

迷惑過ぎる

どこかに通報したい

M&Aベストパートナーズは、営業として電話やDMを用いています。そのため、一部の方はそれらが多少迷惑であると感じていることがわかります。

なお、営業として電話を掛けたり、DMを送る手法は普通のものであるため怪しいとは言えません。

しかし企業努力として、断られた場合にも何度も電話を掛ける場合もあるため、それをしつこいと感じてしまう場合もあるでしょう。

営業電話をもうかけてこないでほしいときは、M&Aをする意思がない旨を伝えると良いでしょう。

山本正樹
山本正樹/M&Aアドバイザー【記事監修者】

こうした営業電話やメールは、M&Aベストパートナーズが優良な譲受企業から、依頼を受けているケースがあります。一度、興味関心があった際は「30分だけ」などの時間制限を設けて会ってみると、思ってもない話が聞けるかもしれません。反対に、営業の信ぴょう性が疑わしい場合は、本当にその譲受企業がいるのであれば直接連絡をするように指示をしても良いでしょう。譲受企業にその意向は、伝達されるので、より正式なオファーが届く可能性があります。

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M&Aベストパートナーズの強み・利用メリットを解説

以下ではM&Aベストパートナーズの強みや利用することのメリットを解説します。メリットについて知ることで、M&A仲介会社を選ぶ際の参考にできます。

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各業界に特化したM&Aのサービスを提供している

M&Aベストパートナーズには、各業界に特化したM&Aのサービスを提供しているというメリットがあります。

そのため、自身の業界に詳しいアドバイザーが丁寧に対応してくれることが期待できます。

また、アドバイザーから業界知識を生かした専門的なアドバイスを受けられる可能性が高いです。

山本正樹
山本正樹/M&Aアドバイザー【記事監修者】

業界に詳しくないM&A仲介業者に依頼してしまうと、譲受企業とのネットワークがないので、マッチングに難航します。また、マッチングに時間がかかったとしても、その後の交渉などでも業界の慣例に詳しくないため、条件が不利になる可能性があります。

豊富なネットワークから最適なマッチングが期待できる

M&Aベストパートナーズには、豊富なネットワークから適したマッチングが期待できるというメリットがあります。

M&Aベストパートナーズのネットワーク企業数は10,000社を超えています(※)。

(※2023年10月時点 公式サイトに記載)

様々な企業の中から、自社に合う企業を紹介してもらいやすいでしょう。

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医療・ヘルスケア、製造、建設、物流業界、不動産に強い

M&Aベストパートナーズには、医療・ヘルスケア、製造、建設、物流業界、不動産に強いというメリットがあります。

業界に特化していることで、分野ごとの経験値の高いアドバイザーが的確なサポートをしてくれることを期待できます。

山本正樹
山本正樹/M&Aアドバイザー【記事監修者】

業界に特化しているかどうかで、売却価額に相違はありません。業種特化のメリットはマッチングにあります。

全国各地に支店があり地方でも対応してもらえる

M&Aベストパートナーズには、全国各地に支店があり地方でも対応してもらえるというメリットがあります。

M&Aベストパートナーズは、東京に本社を置いているほか全国に8箇所(※)の支社を持ちます。

(※2023年10月時点 公式サイトに記載)

地方の企業にとっても利用しやすい仲介会社と言えます。また、マッチングを全国規模で行ってくれる点もメリットです。

山本正樹
山本正樹/M&Aアドバイザー【記事監修者】

中小企業のM&Aは、同県内よりも他の都道府県に本社を置く企業をマッチングすることが多いです。理由としては、同じ地域の方に会社を売却することを知られたくないといったマッチングに制限があることが主です。他の都道府県でマッチングを行うことで、よりM&Aの可能性を広げることができます。

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初期費用を抑えて仲介をしてもらえる

M&Aベストパートナーズには、初期費用を抑えて仲介をしてもらえるというメリットがあります。

M&Aベストパートナーズでは、着手金を無料としています。そのため、利用を気軽に始めやすいというメリットがあります。

実際に依頼しない場合でも、費用が発生してしまう事態を避けられるでしょう。

M&Aベストパートナーズの弱み・デメリット

電話・メールなどの営業を人によってはしつこいと感じる

M&Aベストパートナーズには電話・メールなどの営業を人によってはしつこいと感じるというデメリットがあります。

M&Aベストパートナーズの営業がしつこいという口コミ評判が一部ありました。

M&Aベストパートナーズは現在も業績を伸ばしている企業です。そのため積極的な営業を行っていると推察されます。

また、ネット上の口コミの中には、信頼性の低いものもあるため、注意が必要です。

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口コミ評判からわかったM&Aベストパートナーズがおすすめの会社・おすすめできない会社

M&Aベストパートナーズがおすすめの会社・おすすめできない会社について見ていきます。

M&Aベストパートナーズがおすすめの会社

上記内容を把握することで、自社がM&Aベストパートナーズを利用するべきかどうかわかるでしょう。

おすすめの会社

M&Aベストパートナーズがおすすめの会社は、M&Aベストパートナーズが特化している業界関連の会社です。

M&Aベストパートナーズが特化している業界は以下の通りです。

  • 製造
  • 建設
  • 不動産
  • 医療・ヘルスケア
  • 物流

M&Aベストパートナーズは、上記の業界に高い専門性を持つため、的確な対応やサポートを期待できます。

加えて、M&Aベストパートナーズは全国に支店を持ち、地方のM&Aに関してもサポートしています。そのため、地方の会社にもM&Aベストパートナーズはおすすめです。

また、成功報酬型の仲介会社を利用したい会社にもおすすめできます。

山本正樹
山本正樹/M&Aアドバイザー【記事監修者】

異業種とのM&Aを検討されている方は、業種特化ではなく大手M&A仲介会社がより多くの譲受ネットワークを持っているのでお勧めです。

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おすすめできない会社

M&Aベストパートナーズがおすすめできない会社には、上記以外の産業の事業を展開する会社があります。

M&Aベストパートナーズは業界特化型の仲介会社です。そのため、特化している業界以外の業界の会社にとっては、利用するメリットが薄いと言えます。

監修文挿入箇所

【一覧表】M&Aベストパートナーズと他仲介会社を比較

M&Aベストパートナーズを他仲介会社との比較を以下の表でまとめます。

企業名 M&Aベストパートナーズ MA総研 MAキャピタルパートナーズ
所在地 東京都千代田区丸の内2-7-2 JPタワー22階 東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館17階(受付) 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー36階
事業内容 M&A仲介事業 M&A仲介事業 M&A仲介事業
方式 仲介型 仲介型 仲介型
得意業界 製造・建設・不動産・医療・ヘルスケア・物流 全業界対応可能 全業界対応可能
対応可能地域 全国対応 全国対応 全国対応
仲介費用 中間報酬・成功報酬(レーマン方式)) 完全成功報酬制(レーマン方式) 中間報酬・成功報酬(株価レーマン方式)
最低報酬 2,000万円 不明 2,500万円
上場の有無 未上場 東京証券取引所グロース市場上場 東京証券取引所 プライム市場上場
資本金 --- 6.29億円(※2023年9月時点) 28.93億円(※2022年9月時点)
従業員数 50名 258名(※2023年9月末時点) 190名(※2023年6月30日時点)
公式サイト https://mabp.co.jp/ https://masouken.com/ https://www.ma-cp.com/
問い合わせ方法 Web、電話 Web、電話 Web、電話

M&Aベストパートナーズは、上記M&A仲介会社の中では比較的小規模な企業です。

しかし、対応する業界を絞ることにより、より専門性の高いサポートを可能にしています。

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M&Aベストパートナーズの過去のM&A実績

M&Aベストパートナーズの過去のM&A実績を公式サイトを基に紹介します。

譲受企業の業界 土木 運送 食品製造 足場仮設工事 再生エネルギー
売上高 数億円 数億円 数億円 数億円 数十億円
譲受企業 土木関連会社 運送関連会社 経営コンサル関連会社 集成材製造業会社 再生エネルギー関連会社

上記の実績からわかるように、譲渡企業側の売上高は数億円から数十億円のケースが多く、中小企業のM&Aに力を入れていることが見て取れます。

M&AベストパートナーズでのM&A手続きプロセス

M&AベストパートナーズでのM&A手続きプロセスは以下のようになっています。

M&AベストパートナーズでのM&A手続きの手順
  1. ヒアリング
  2. 提案
  3. M&Aアドバイザー契約
  4. 事前準備
  5. 買い手候補への打診
  6. 交渉
  7. 基本合意
  8. 最終合意
  9. クロージング

全体のプロセスはおよそ5~8カ月程度となっています。

アドバイザー契約前に、M&Aの条件や希望を確認し、提案を受けてからよく考えることができます。そのため、安心感や納得感を持って契約に入ることが可能です。

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M&Aベストパートナーズの費用・仲介手数料

相談料 無料
着手金 無料
中間報酬 250万円もしくは成功報酬の10%
成功報酬(株式レーマン方式) 売買金額の1~5%(中間報酬を差し引いた額)

M&Aベストパートナーズの費用体系で実際に発生する費用例を紹介します。

例として、売却金額15億円の成約の場合は、合計で6,000万円の費用がかかる計算になります。

M&Aベストパートナーズでは成功報酬に最低金額が定められています。

売り上げが高くなく、企業価値が大きく付かないことが想定される場合は注意が必要です。

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M&Aベストパートナーズ就職・転職情報

平均年収

M&Aベストパートナーズの平均年収は、現在(※)公開されていません。
(※2023年10月執筆時点)

しかし公式サイトに記載されているM&Aアドバイザー職のモデル年収は以下の通りです。

  • 年収 1,000万円~
  • インセンティブ報酬 10~40%(3年目以降)

M&Aベストパートナーズの年収は高水準であると言えます。それに加えインセンティブ報酬も支給されるため、成果主義型の環境であることも分かります。

就活難易度

M&Aベストパートナーズの就活難易度は高い可能性があります。初任給が高水準であることから、採用基準は高めであると推察できます。

また、新卒採用人数も「若干名」と少ないです。狭き門であることがわかるでしょう。

就職後に会計の専門的な知識が必要になる業務が多いことから、会計資格を既に保有している学生が就活をしていることも予想できます。就活難易度としては高いことが想定できるでしょう。

転職難易度

M&Aベストパートナーズの転職難易度は高い可能性があります。

中途採用の場合、元営業職の中でも成績上位であった人のみを厳選して採用していると公式サイトにて明言しています。

転職の場合、M&A業界未経験であっても採用される可能性があるでしょう。

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必要としている人材

M&Aベストパートナーズが必要としている人材として、公式サイトにて挙げている条件は以下の通りです。

  • 誠実であること
  • 全力を出せること
  • 主体性を持って行動できる「主役」となれること

M&Aに関するスキルや知識以上に、マインドの部分を重視した採用を行っていることがうかがえます。

インターン

M&Aベストパートナーズではインターン採用も行っています。条件は以下の通りです。

時給 2,000円(インセンティブ報酬あり)
業務内容 コールセンターでのBtoB営業
勤務条件 平日週3日20時間以上
交通費支給 全額支給
勤務地 東京都千代田区

時給が高く、インセンティブもあるためおすすめできる会社です。また、営業に関するスキルを身に着けることができる環境であることも魅力と言えます。

公式サイトにて、インターン生の口コミが公開されています。確認することで自分に合いそうな職場かどうか確かめる材料にできます。

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この記事の監修者
この記事の監修者
山本正樹
M&Aアドバイザー
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プロフィール
新卒で日本M&Aセンターに入社。そこから同業のベンチャーに転職して業界に4年間在籍。譲渡企業側の相談を多数経験。業種は拘らずに金融機関や士業等からの紹介が中心。
監修者の身元
専門ジャンル
M&A
この記事を書いた人
この記事を書いた人
「M&A相談窓口」ライティング部門

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